キーぼうずのマーク
最終更新日 2024年2月26日
「キーぼうず」の動作環境 前のページ トップページにもどる 次のページ


「キーぼうず」をお使いいただく際の動作環境です。

動作パソコン

Windowsパソコン

−

動作システム

Windows98、Me、2000、XP、Vista、7、8、10

→※1

プロセッサ

ペンティアム150メガヘルツ以上
(推奨 ペンティアム�U266メガヘルツ以上)

→※2

メモリ容量

32メガバイト以上
(推奨 64メガバイト以上)

→※2

ハードディスク

インストール時の必要容量 200メガバイト
最大必要容量   300メガバイト

→※3

その他1

画面読み上げソフト(スクリーンリーダ)は使用しません
画面読み上げソフト(スクリーンリーダ)は停止してください

−

その他2

マウスを使用します(ホイールマウス対応)
(ノートパソコンでは、タッチパッド等のポインティングデバイスが使用できます)

−

その他3

スピーカーを使用します
(キーぼうずは、キーの位置を左右の拡がり感や奥行き感(ステレオ音声)で表現しています。スピーカーの左右の位置や音量バランスを正しくセットしてください)

→※4

→※1

「Windows10対応について」

 Windows10は、最終バージョン(21H2)では、互換モード(Windows7/8)を設定してご使用ください。 一つ前のバージョン(21H1→2022年12月にマイクロソフト社のサポートが終了)までは、そのままで動作します。

→※2

「プロセッサとメモリ量について」

 プロセッサについては、ペンティアム150メガヘルツのパソコン上でも動作するのですが、メモリ量が32メガバイトとの組み合わせでは、音声が一時途切れることがあります。 メモリ容量が64メガバイトありますと、音声が途切れず動作します。

→※3

「ハードディスク容量について」

 キーぼうずのCDには、合計約600メガバイトの音声データが入っています。 キーぼうずは、データすべてをハードディスクにコピーせずに、必要なデータをあらかじめコピーしておいて動作します。

→※4

「ノートパソコンのスピーカーについて」

 ノートパソコン付属のスピーカーには、音の明瞭度ほか性能の面で充分ではない場合もあると思われます。 この場合、ヘッドホンの使用も考えられますが、耳への負担を考慮に入れる必要があります。 最近では、2000円前後のパソコン用外付けスピーカーでも、明瞭度の充分な音質を確保できることから、外付けのスピーカーを用意されることもご検討ください。 キーぼうずの音声は、ステレオ音声を使用しています。 外付けスピーカーの左右の距離を離すことにより、キーの位置と音の方向との対応関係が明確になり、学習効果の向上も期待できます。


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